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MAIN CHARACTER Tanto 2010.8月夏の真っ盛りに我が家へやってきた男の子
Tanto

another GONZO 絵日記でのごんぞ
たてまえ払拭、ホンネ全開モード。
頭上り隊・隊員No.23

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鳥魂 〜とりたま〜







怪我をした野生のコ、しかもハネモノ
どうやって捕獲しよう?
とっても人馴れしている割には、手を出すと
「パコッパコッ」ってくちばしで咬みつくのです。
ハシブトカラスの口撃は、かなり強烈だよ。
運よく胴体を掴んだとして
「クワァークワァー」とけたたましく鳴かれても
困っちゃうしねぇ。。。
このまま自然界に残すべき?
木の上に止まれず、公園の東屋に棲みついているそうです。

猫の餌食にならなければいいのだけど。

鳥、好き。
もちろんカラスも、ごんぞは大好き。



NATURE... comments(3) -
バニーテール。


ようやく人にあげられる大きさに成長しました。

かわいいかわいいうさぎのしっぽたち。

こんなのが広大な自分の庭にポコポコ自生していたら

どんなにどんなに嬉しかろうね。

今日、お礼の使いとして 初めて旅立たせました。

うさぎとグリーンを愛する彼女 きっと来年には

もっともっと仲間を増やしてくれるかもね♪




NATURE... comments(2) -
アルパカ ティラミス フリスク シズル。
 


息抜きにホムセンへ行きました。
いろんな道具を眺めたり 新商品を偵察したり
値下げした冬商品の品定めをしたり
フードコートで買い食いしたり・・・♪
混雑するアミューズメントなんかより
私はホムセンの方が大好きです。

そして、もっとも楽しみである園芸コーナー。
華やかな春の花々が目の保養
もちろん、グリーンだけでも見て楽しんじゃうヒト。
新種を発見するため
かなり注意して眺めてしまいます。

初めて見る、ヘンテコリンな子を発見☆





面白い葉の形状です。

値段が・・・598円!
私にとってはちょっと高い部類。
コッソリ写真を撮らせてもらって、画像で堪能しようと
半ば諦めモード。
そのままホムセン内の「しまむら」へ流れましたが
安い服を手に取り、やっぱり諦めきれなくて
買おうとしていた服を投げ捨て
グリーンちゃんたちのもとへダッシュ☆






新しく私の元に仲間入りです♪

『アルプカスピラリス フリスルシズル』
南アフリカ原産の多肉植物。
多肉というのは、葉が肉厚の、サボテンの仲間っちゅーことね。






タンタンは食べらんないなー。
なんだかゼンマイみたいだね。





乾燥気味に育てて、肥料もそんなに必要ないそうです。
アフリカの子とは云えども、冬型球根なので
気温がマイナスにならない限り、外でも育つとか。
でも室内で過保護しちゃうんだー♪
可愛がり過ぎの水やり過多で、いつも多肉は失敗しちゃう・・・
気を付けないと。





鉢いじりをしていると、タントがいっつも
「構えよ、構えよ」と、足元ツンツン☆

これから春に向けて、グリーンに関わる時間が増えそうです。
その分、タントも遊んであげないとね。
怒られっちゃうモンね。




NATURE... comments(4) -
願わくば、緑に囲まれて。




昨年の春に作付けした、
タントのためのブロッコリー。
アブラムシによる被害も間逃れて
今になってようやく蕾が出てきました。
ちっちゃくても立派にブロッコリ。
畑のものより、葉っぱもはるかにミニマムだけど
下葉はしっかりタントのおやつとして
チビチビと役に立っています。



ここのところ
身内の不幸や、重篤な病が発覚した親戚が多く
死生観に関していろいろと考えを廻らせたり
また
自分がもしそうなった場合には
ジタバタすることなく 真っ向から現実を受け止めようと
ネットから離れている間
自分の思いを反芻させる時間に充てていました。
結果、やっぱり私は生きる事に前向きでは無いし
ましてや長生きなんてしたくもないし
タントをしっかり往生させられれば もうそれだけで充分。

でもやっぱり、親の介護やら
こどもたちが完全に学業を終えるまでは
多少は義務として見届けなくてはならないので
グリーンの成長や増殖を 日々の糧として
楽しみにしていくんべか…と
今日も私は土いぢりに没頭しています。





100均で買った、グリーンネックレス。
脇芽がポコポコ出てきて キラキラと美しいのです。 






「うさぎのしっぽ」のような可愛い穂を付ける
バニーテール。
昨年、鉢で買ってきたものの落ち穂を
土に埋めただけですが、発芽して集落を作りつつあり
毎朝ベランダにてじっと見つめては ワクワクニヤニヤ♪
自家栽培のバニーテールを夢見て
年寄りの生きがいとしています。


生きがい、もひとつ。





瑠璃玉あざみ。
青くてトゲトゲの、私の好きな花のひとつ。
(詳しくは別ブログにて写真UPしています)
ホムセンで苗を見つけて、速攻で2株買いました。
ロゼッタ状に葉を伸ばして 只今順調に成育中です。


青い花・・・見られればいいなぁ。


ドンダケ疲れ(憑かれかも!)ちゃってんだろ、ごんぞ。


NATURE... comments(3) -
星降る庭。



夕方4時辺りになると
網戸にしている居間には
甘い香りが漂います。




家を買った2000年に
記念樹として植えた 
エンジェルトランペットの苗
初めの3年くらいは花が咲かず
心配したものですが
要するに肥料の与え過ぎで
葉ばかりが生い茂ってしまったのです。
手間をかけずに水だけは切らさなきゃいいと言われ
放っておいたら4年目には蕾を付けることが出来ました。
去年はポツリポツリな開花でしたが
今年は鈴成り状態です。
下から仰ぐように、カメラを覗けば
まるで空から星が降り注ぐような
幻想的な光景。






日中は休憩しているのでしょうか
決まって夕刻から夜中じゅう、強い芳香を放ち
朝になるにつれ香りがだんだんとおさまるのです。
百合と生姜を合わせたような
清純かつスパイシーな香り。
疲れが出る夕方には
この香りで頭がスッキリ、そして深呼吸をして
香りを堪能しています。







夕方、タントも外に向かって鼻をフゴフゴ。
毎日へっぴり腰で網戸に近寄っては
ひらひら風に揺れているトランペットを

「あれ、一体何なの???」

みたいな顔をして眺めています。

今日が満開。
明日にはオレンジ色に変ったと同時に
花が萎れて、ポトンときれいに
額から花が抜け落ちるのです。

今年は4回に分けて開花してくれました。
最後の花は、花火大会のスターマインのように
豪華絢爛に咲き乱れています。
花が落ち、やがて葉も枯れ落ちて
伸びた枝を思い切り切り戻したら
いよいよ冬籠り。
来年春の芽吹きまで、冬眠期です。

一度、白蟻に幹の中を喰われて死に掛けましたが
見事に復活!
さすが、奇跡を呼ぶ「天使のラッパ」です。



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花に教えられて。


農業公園に咲いていた 『ムラサキケマン』。

雑草です。今の季節に日本の至る所で目にします。

この花の事を知る前は、何気なく紫の花があるなぁ・・・という位で

特に気にも留めませんでした。

もしかしたら知らず知らずのうちに踏みつぶしていたかも知れません。

どこにでも咲く花だそうで、震災の後の瓦礫の山にも

確かこの花が咲いていたのがテレビで映し出されていました。

雨に打たれただけで倒れてしまうとても弱い花ですが

陽が差すとスッと起き上がり、元に戻るそうです。

そして1本ではとても弱々しくとも、まわりに仲間がいると

すぐに立ち上がる花だそうです。

そんなムラサキケマンの花言葉は

 「あなたの助けになる」

雑草でひとくくりにされてしまう花ですが、

そんな素敵な花言葉があると言うことを知って

この花をそっと心に植えました。

雑草にもひとつひとつかけがえのない名前があります。

精一杯咲いている道端の花の名を知ろうとする心の余裕

もっともっと気持ちを穏やかに、そして心豊かに生きたいのです。

ホントはね。





今日は朝から電話でわがままを言う母にキツイ言葉を浴びせてしまいました。

叱るとボケが進行する、わかっているけど自分の感情を押し殺して

やさしく諭す…ダメダメ、なんだかそんな余裕なんてなかった。


ケマン、ケマン、ムラサキケマン・・・

あの花の花言葉を思い出す。

「あなたの助けになる」

あの人は私の助けになってくれただろうか?

否、ただ親としての義務を果たしただけ。

これまで受けてきた恩恵よりも、親に尽くした度合いの方が多いかも。

・・・そんな考え方をするようでは、まだまだケマンに負けますね。




このコは「耳長豆柴」という犬だと思っていたら

「耳チュアダックス」だったとかって ワンッ☆

ソファで寛ぐタントのヘンポーズ、前足の短さが可愛いなぁ。


うさぎさんは人の心を見透かす天才かも知れないね。

時々噛まれるのも、私の中にタントに対する恐れがまだあるから。

ちゃぁんとタントは見てる。彼はビビリだけど、それ以上に私も臆病。

噛まれるとやっぱ痛いから、撫でる時も少し遠慮がちなので

「もっと俺を信用しろよ!」って怒っているのかもしれません。

私の助けになるためにやってきた子。なのに恐れてしまってダメごんぞ。

とまぁ、いろいろ反省しているワケですわ。。。



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大丈夫、やがて春は訪れるから。



父の育てていた紅葉があまりにも綺麗だったので

水に浮かせてパシャリ☆

冬空の青が水に溶け、紅葉の赤をより際立たせています。

あなたが大切に育んだ植物

私は写真の力を借りて、その姿を永遠に残していきます。


たまには気分転換にお散歩写真を。






ガモが越冬で、エドギャワにもたくさんやって来ているよ。

今年の冬はまだ暖かい方です。

私も外出には暖パンにフリースのタートルと軽いダウンをはおる程度。

ちょこまか動いているから、温まっているのかな?






「冬があるからこそ、春が輝いて見えるんだよ」

昔聞いた言葉。

私も今はきつい現実だけど、いつか光の中で過ごせることを信じて

ただひたすらに 前向きに。

とうほぐの方には及ばないけど、うさぎダマシイで

山は下らず登る事だけに力を注ぎます。






水辺の岸に生えているどんぐりの木。

ごんぞはどんぐりのフォルムが大好き!

役には立たない実なんだけど、落ちているのを見たら

必ず拾ってしまいます。

このシマシマな帽子は「椎」の仲間。

どんぐりとはひとくくりに呼ぶけれど

「椎」「楢」「柏」と、いろんな木の種類があるのです。

この子たちはまだ木に成っているものなので、今は収穫はガマン。





タントぉ、冬はね

野草がおやすみの時期なんだよ〜。

大好きな葛も、みんな刈り取られちゃって

来年の新芽を作るのに今は休眠中なんだって。


いつも夜10時位にはケージに戻させるタント、

おやつの葛で毎回誘き寄せていたけど

在庫が無くなったこの冬は、そうはいかなくなりそうです。

冬でも採れる野草を只今探索しています。



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NATURE... - -
緑の森は古戦場…夜は生首が飛ぶよ(;゜゜)


ごんぞんちから東、国堺の江戸川を渡って千葉県に渡る。
左に折れて高台の少々きつい坂をえっちらおっちら登って行くと
左右に学園都市が見えてくる。
千葉商科大、国府台女子高、和洋女子大、医科歯科大などがあり
坂道は今時の若者が自由に闊歩し、市川の片田舎とは思えない位
活気にあふれている。
坂のてっぺんは、義理の妹がお世話になっていた精神病院があり
見舞いに行った頃の、病院内の物々しい様子が思い出されて
気分がとても暗くなる。

登りきった坂道を川沿いに向かう方向に左折。
狭い狭い田舎道。
ようやく車がすれ違えるかというほどの、昔ながらの蛇道だ。
うっかりスピードを出し過ぎると、カーブを曲がり切れずに
正面に立ち並ぶ塀の無い墓地に突進・・・ダイブしそうで怖い。
そんな冷や汗ものの道を過ぎると、少し道幅は広くなり
目の前に広がったキラキラと輝く、母なる江戸川。
運転しながら
「ウオーッ!!」
と歓声をあげた。
午後の日差しが水面に反射して、ひと際美しい。


どんぐり(枝も)を求めて、訪れたのは
千葉県市川市にある『里見公園』。
春は桜の名所だが、今の時期はなーんもない。
ただ、昔、遠足でどんぐりを大量に拾った記憶があるので
30年ぶり(!!)に来てみたんだけど、どんぐりのドの字も落ちていなかった。
???

薄暗い森の中をしばらく散策する。
木の実は銀杏くらいしか落ちていない。
その箇所は尻の穴臭くて居たたまれず、早足で遠のいた。
うーん・・・
うーーん・・・
木や草や森が大好きな私だが、あまり良い気がしないねぇ〜。
なんせ、千葉の心霊スポットだから ココ。
ふと目をやると慰霊塚やらいにしえの祀り事アイテムがあって
正直、薄ら怖い。

とっとと公園の外に出た。

江戸川沿いの遊歩道を歩く。
木々の隙間からのキラキラが本当に綺麗。



 

遠くにスカイトゥリー



 

向こうはごんぞの住まう世界。
こちらは冥界・・・
ずっとずっとこの道を進んでいったら、戻ってこれないような感覚になった。
公園の塀づたいにクズが群生していたので
タントのおやつを収穫する。
虫食いばかり・・・きれいな葉を選んでチョッキン☆

 

100均で購入した植木用の剪定ばさみを
野草採集用にペンケースをカバーに見たてて携帯チウ。


道端でチョキチョキやっていたら、通りがかりのおぢさんに

「それってニンゲンも食べられる葉なんですかね?」

と訊ねられた。

「飼っているうさぎが大好物なンスよ〜」

あぁ、なぁーんだぁ〜〜・・・と苦笑いしがっかりした様子で去って行った。
多分ホームレスか?
みてくれが。
残念だね、岡本信人なら丁寧に教えてくれただろうにね。

たそがれ時に落武者の生首は見たくないから
帰ろ 帰ろ。


 

ねこが落ちている・・・といった方がいいような
洟がズルズルの痩せたコ。
マヂ、死んでいるのかと思ったよぅ。。。

「大丈夫?」

って聞いたら、手先をニギニギしていたのでダイジョブそうだ。
寒くなるよ、頑張って冬乗り切りやーっっ(;一_一)

・・・ちゅうことで、帰宅したらしおしおになってしまった葉っぱは
桶の水に浸して吸水させ
伸び伸びと生き返らせている最中でごわす。






NATURE... - -
シュ、シュールだ・・・!


公園で拾ってきた植物。
右のモノ、何だか知っていますか?

「ハスノミ」・・・のカス?

蓮の実が抜け落ちたものなんです。
なかなか不気味でしょ?

もともとはこんなに美しいお花なのですわ。



夏の盛りに咲かせる天上の華「蓮」は
こんなにも美しく眩く咲くのに
花が終わった後の残骸はなんともグロイですね。
たくさんの穴があいていて、小さい頃コレ見て私怖がっていたなぁ。

「この穴のひとつひとつは、妖怪や魔物が抜け出て行った後なんや。。。」

本気でそう思っていました。
オシッコちびっちゃうくらい、道端に落ちていると怖かった。

我が町江戸川区は昔、到る所に蓮田がたくさんあった湿地帯です。
幼心にそこらじゅう、ピンクのゴージャスな花が
たくさん咲いていたのを覚えています。
今ではじっくり観察、そして撮影を試みたい被写体なのですが
花期が真夏の午前中・・・ということで
暑さに負けて何年も何年も持ち越されている企画でして・・・(>_<)

来年こそは!!

と、心に決めているんですがねぇ。

そういえば、子どもに「蓮(レン)」って名前を付けたかったんだな。



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素敵なGREENに逢いました


アイビーのようでそうでない。
表面に細かい毛がびっしり生えていて
まるでビロードのような葉です。
始め、目にした時に

「うわぁ、なんてキレイな子なの?あんたたち〜♪」

ごんぞ、葉っぱでさえも擬人化して声掛けちゃう。
傍から見たら、ほんとオバカさんみたいに見えるだろうね。
呟きでさえ、オバちゃん言葉だし。





子どもの頃はトコトン原っぱで泥だらけになって
虫やかえると戯れていたごんぞなのに
この植物は初めてだ・・・
とても可愛いフォルムでしょう?
一見、野いちごか?と思いきや、触っていたら
帽子が取れた。
実の中は空洞で、種が1個か2個入っていました。
リースに巻き付けて飾ったら、
さぞかし可愛いものが出来るでしょうね。



もうひとつ、珍しい実を発見したんです。





和菓子のちっちゃい飴玉みたいな草の実。
これ、永遠にこのまま保存できないかなぁ〜。
ごんぞ、木の実とかって大好きなんです。
どんぐりとか見つけたら、時間を忘れて拾ってしまいます。
前に集めたどんぐり、何に使うでもなく放ってしまい
蓋を開けたら、巣くっていた幼虫がワラワラ湧いててショック★
おもわず無縁仏になるところでした。
それを考えると写真はいいですね。」
いつまでもキレイな姿が残せるから。






くぬぎ〜!
愛してやまぬのに、ここら辺では全く見かけません。
水元公園でも1本だけクヌギの木があったのですが
先月の台風で倒れてしまったようで
とっても残念に思います。。。
この南国調な帽子がなんともいえず可愛いし
実はまるでアーモンドチョコみたいでなじみ深いし。
たった一粒、拾ってきたこの子が今ちょっと宝もの♪





御存知、まつぼっくりは
ひだの一枚一枚が松の種なんです。
そしてうさぎさんに与えると
やっぱり一枚一枚モギモギしてカリカリ食べるのです。
食べ尽くしたまつぼっくりは、まるで
丸齧りで食べ終わったリンゴの芯のようになります。
タントもカリカリ食べるんですよ。






タント、昨日今日の暑さの戻りで
なんだかバッテバテ・・・
トイレで団子になってたと思ったら
びろ〜んと伸びて、とうとうはみ出してしまいました。
ウンコの数も少ないし、食もなんだか細いです。

朝は部屋を飛び回るくらい、元気はあるんだけど・・・




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