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MAIN CHARACTER Tanto 2010.8月夏の真っ盛りに我が家へやってきた男の子
Tanto

another GONZO 絵日記でのごんぞ
たてまえ払拭、ホンネ全開モード。

頭上り隊・隊員No.23

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うさぎ飼いの闇を見た。

 

ところでうさぎの膿瘍という病気

先代うさぎが発症して病気に関して無知だった頃

藁をも掴む思いで何か良い情報はないものかと

こんな風に日々検索に明け暮れてたっけ。

あれから9年、医療の進歩は目覚ましくて

この子が生きてく先々には

膿瘍なんかほんのかすり傷程度のものになってるんじゃない?

…なんて、俄然期待と希望を抱いていたわけだけれど

悲しいかな、膿瘍はまだまだ不治に等しい病でした。。。

 

「完治します!大丈夫。」

 

なんて希望が持てる記事は今現在

全くもって目にすることがないです。

はい。。。(>_<)

 

目にすると言ったら

利用した動物病院をディスる記事ばかり。

闇落ちした飼い主さんの多いこと。

あそこの病院で殺された だの 担当医に見放された だの

私も経験者だから飼い主さんの気持ちは痛烈に分かるけど

なんだかものすごい執念というか粘着さんというか

病院の実名を記載した上暴言丸出しで書かれていたり

挙句はこれまでの診療費の返還を強要するとか

病院や医師に対する脅迫まがいな行動等

本当にたくさんたくさん目にしました。

主さんに対する同情よりも

人の心の暗くて深〜い闇を見て

自分もどうなってしまうのかと考えさせられます。

それよりもなによりも、毒親増殖に対して教師志望者が減るように

獣医師を目指す・獣医療に携わりたいという若い人の情熱が

失われることのないようにと願うばかりです。

 

犬猫飼いさんから見たら

「やっぱ、うさぎ飼いって独特よねー」

って言われちゃうのも分かります。

ペットシッターの方も、うさぎの依頼者に関しては

犬猫のそれよりも気構えしてしまうと聞きます。

 

私も前主治医に対してプチディスりした飼い主。

イラスト図説で(笑)

まーでもあんなのまだカワイイものですが。

この先生とは合わないとか信頼を失ったらとっとと変える。

もーゴタゴタ言わない。以上!

1番ダメなのは、「ウチの子が殺されたからココは利用するな」とか

自分都合の口コミで他の人を巻き込まないように。

あなたはイヤでも、その先生に救われた方は

少なからずいらっしゃるワケですから。

 

 

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