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MAIN CHARACTER Tanto 2010.8月夏の真っ盛りに我が家へやってきた男の子
Tanto

another GONZO 絵日記でのごんぞ
たてまえ払拭、ホンネ全開モード。

頭上り隊・隊員No.23

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迷ったら、一歩次へ歩み出す

 

タントの病気に関連するエントリーを半日中徘徊していました。

 

同じような症状のうさぎさんのブログ。

健診は定期的に受けていたのに

レントゲンは項目に入っていなかったため

病気の発見が遅れてしまい

愛兎を失ってしまった主さんの記事…

とても無念だったことでしょう。

でもね、レントゲンが撮れても主治医の観点によっては

見逃されたり誤診されることもあるのです。

エキゾ医療に強いと言われる医師が恐れてばかりで検査を放棄

他の患者さんに気を取られて平等な診療が受けられないことも不満で

キッパリ腹をくくり、私は病院を変えました。

 

 

今日はセカンドオピニオンの地元の病院で2回目の診察。

 

 

同じく通院で会社を半休したジナンに、車で送ってもらいました。

 

 

居眠り中、無理っくりにキャリーへ拉致されたので

超不機嫌なタント(笑)

ごめんねぇ~。。。

 

午前中にCT機がある本院にタントを預けます。

午後に担当医師がいる分院に移送して頂き

結果の説明と今後の処置を相談する予定。

手ぶらで自宅に戻った私。

タントのいないケージ、ひとりぼっちの部屋

わーっっ!半日でも苦しいな、待つのって長い。

夕方予約患者が帰った頃合いにタントをお迎え。

診察室でタントと対面しました。

 

「この子は大人しいですね。じっとしててくれましたよ

   案外落ち着いた状態を保てますし、超音波検査くらいまでは

   全然イケると思うんですけどねぇ?」

 

あら、褒められた♪

若い獣医師は思い切りがいいな。

そして先生の所見。

初めて見るCT撮影の画像に驚きで

立体的な3D画像のタントの内部を見せられ

いよいよ病巣の説明となりました。

 

 

続きます。

 

 

 

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